遠別産のそばを使用しています。
今回の体験プログラムはラッキーです。
遠別の愛娘みっちです。
10月に挽いたばかりの遠別産そば粉を使用しました。
挽いたばかりの「そば」の香りはとてもいい香りでした。
そば打ち講師の方と利用者の方が、並んで作業開始です。
そば粉と小麦粉を混ぜていきます。
この作業が一番大切だそうです。
この水回しという、粉と水を混ぜる作業で味が決まっていきます。
真剣に作業されていますね。
粉と水の割合が変わらないように、ちょっとの粉もこね鉢から飛び出さないように注意が必要だそうです。
手に着いたそば粉も分量が変わらないように気をつけながらの作業です。

伸ばして、そばを切る作業に入ります。
ここで自然写真家の泊さんも参加してくださいました。
利用者さんとバトンタッチです。
泊さんがそばを切ってくださいます。













コメントを残す